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Monday, November 28, 2011

自殺と学校の問題

日本で2010年に160人の19歳以下生徒は自殺した。




色々な研究によると学校の問題のせいで学生は自殺するそうだ。この二つの問題はいじめと学校のプレッシャーだ。

日本で時々先生に学生は殴られたり、他の先生は時々きびしすぎるので、学生はよく先生と話せないと思う。そしていじめは続く。




例えば、岐阜県の学校でいじめは苦しい問題といじめされた子供の両親は学校をうったえている。(記事:ここ

現在の政治家がいじめは本当の問題と分かっておおやけのてを作った。たぶん将来にこのていぎのおかげで校長はいじめをやめてみる。政府の公の定義とは:
当該児童生徒が、一定の人間関係のある者から、心理的、物理的な攻撃を受けたことにより、精神的な苦痛を感じているもの。
 私達の意見では、おおやけのいじめのていぎは大切なことですが、先生のやくわりの方がもっと大事だ。もし先生は学生を助けないとしたら、いじめは終わらない。

いじめと同じで、プレッシャーは苦しい問題だ。両親は子供にいい未来を与えたいために、いいせいせきは必要だと思う。もし子供は試験に失敗するとしたら、両親に怒られて子供は恥じている。もちろん日本の学歴社会はいいこともあるけど、多くの学生にとってプレッシャーは大きすぎる。生徒は学校の後でじゅくに 行って学生の家はじごくのようになるので、生徒はひまな時がない



このグラフについて自殺の統計じゃないけど中途退学者の統計がある。2010年のデータによると53,245人は学校に引き上げた。多くの学生の理由では「学校生活・学業不適応」と言った。しかしながら、数の中に、いくつか学生が自殺したから、学校にひきあげたと思う。

自殺の予防

特に日本で自殺の解決はとても難しいですが大切なトピックなので話さなくてはいけません。いくつか努力をしていますが十分に行われていません。先生や両親や友達がいしきして自殺者に手伝うべきです。

私達の研究によると日本で政府や各グループは自殺の認識を作ってみる。文部科学省第5節)の調べでは:
児童生徒の自殺については、いじめによる自殺や連鎖的な自殺、ネット上の問題など、教育上大きな課題があります。「自殺対策基本法」に基づく「自殺総合対策大綱」(平成196月 閣議決定)においては、児童生徒の自殺予防についての調査研究の推進や自殺予防に資する 教育の実施、教職員に対する普及啓発などの実施、学校における心の健康づくり推進体制の整備、いじめを苦にした子どもの自殺予防、自殺が起きたときの学校 での事後対応の促進などが盛り込まれています。
また、2006年に日本の政府は自殺予防総合対策センターを作った。そのセンターは政府の自殺予防の歴史と大事な意図にを英語のパワーポイントで説明する。

 
これはパワーポイントのリンクだけれど私達の発表で、もっとくわしく説明する。私達のプレセンテーションではけいこくのサインやよぼうさくやどのように人々が若者を手伝えるかについて話すつもりだ。パンフレットを作ってブログにアップロードするつもりだ。

単語のリスト

岐阜県 (ぎふけん)- Gifu Prefecture
記事 (きじ) - news article
うったえ  to sue
公 (おおやけ) - official
定義 (ていぎ)- definition
予防 (よぼう)- prevention, precaution
発展する (はってんする) - to develop
いくつか - some
努力 (どりょく) - effort
十分 (じゅうぶん)- enough
行う (おこなう) - to carry out
文部科学省 - Ministry of Education, Culture, Sports, Science & Technology
自殺予防総合対策センター (じさつよぼうそうごうたいさくセンター)- Center for Suicide Prevention
意図 (いと)- intention, aim


ノート:私達は引用する言葉「quoted sentences」の漢字の読み方をひらがなにするつもりだ!^^ 

面白いリンク

日本語

http://www.npa.go.jp/toukei/chiiki8/20070607.pdf

http://www.mext.go.jp/a_menu/a002.htm

http://www8.cao.go.jp/jisatsutaisaku/whitepaper/w-2011/html/gaiyou/index.html

英語

http://www.japanesestudies.org.uk/discussionpapers/2008/Matthews.html

http://factsanddetails.com/japan.php?itemid=829&catid=23&subcatid=150

http://www.tesol.org/s_tesol/secetdoc.asp?CID=1479&DID=7979

http://japanfocus.org/-shoko-yoneyama/3001

http://www.nimh.nih.gov/health/publications/suicide-in-the-us-statistics-and-prevention/index.shtml

http://www.education-in-japan.info/sub110.html

http://www.fesea.org/publications/monthly/factfile/Factfile10.pdf

新しいビブリオグラフィー

http://webappa.cdc.gov/sasweb/ncipc/mortrate10_sy.html

Thursday, September 29, 2011

ビブリオグラフィー

新しい単語

みぜんぼうし: prevention

日本語のかんしとグラフ:

http://ci.nii.ac.jp/naid/40018971717
ビブリオグラフィー

http://www8.cao.go.jp/jisatsutaisaku/whitepaper/w-2011/html/gaiyou/index.html

http://webcatplus.nii.ac.jp/webcatplus/details/book/ncid/NCID:AA12224791.html?txt_docid=NCID:AA12224791 (http://opac.ndl.go.jp/articleid/11211307/eng)
自殺みぜんぼうしについてと社会の自殺について意見

http://opac.ndl.go.jp/articleid/11217790/eng (http://webcatplus.nii.ac.jp/webcatplus/details/book/ncid/NCID:AA11879059.html?txt_docid=NCID:AA11879059)

http://opac.ndl.go.jp/articleid/11191661/eng
子供自殺みぜんぼうし

http://opac.ndl.go.jp/articleid/11114521/eng
自傷する子供に助けるプログラムについて

http://opac.ndl.go.jp/articleid/11109495/eng
社会に自殺について教える

http://ci.nii.ac.jp/naid/40018844819
自殺みぜんぼうし

http://ci.nii.ac.jp/naid/110006392205
(Article concerning school counselors and how they deal with child suicide- also contains graph about male vs female suicide rates)
男性と女性学生の自殺率比べるグラフがある

http://ci.nii.ac.jp/naid/40018844820

 

英語のかんしとグラフ:

http://www.suicide.org/suicide-warning-signs.html
自殺する人のけいこくサイング

http://www.timesonline.co.uk/tol/news/world/asia/article636629.ece?token=null&offset=12&page=2
~quote about 608 suicides, 71 of which attributed to bullying

http://www.springerlink.com/content/a802581607633hu3/

http://guilfordjournals.com/doi/abs/10.1521/suli.2010.40.2.99

http://www.sciencedirect.com/science/article/pii/0271712378901189

Wednesday, September 21, 2011

プロジェクトのプロポーザル

皆さんこんばんは!

私とジュリさんはいっしょに働きます。私達のテーマはアメリカと日本の自殺率です。

最近、アメリカの学生に自殺しまうので、問題になります。一方、にほんではいつも問題です。私達はアメリカと日本の自殺率をcompareしてcreate more awareness and support especially for those in Japan.

私達はブログとpower pointとパンフレットを作るつもりです。 とても難しい解決だけど皆さんと解決を考えましょう!